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近視矯正1

眼鏡、コンタクトレンズに次ぐ近視矯正の手段として注目を集めているレーシック

治療を受ける人は年々増えていて、今では白内障よりも症例数が多いとさえ言われています。
レーシックは保険適用外のため自己負担となりますが、品川近視クリニックでは驚きの低価格を実現しているのです。

眼球用のかんなでフラップを作成するスーパーレーシック
最も一般的な近視矯正手術です。
品川近視クリニックではこれに加え、レーザーでフラップを作成するスーパーイントラレーシックという治療法もあります。
後者の方が安全性、効果ともに高いので、品川近視クリニックではこちらを勧めています。

サッカー元日本代表のサイドバッグ、柳本啓成選手も品川近視クリニックでスーパーイントラレーシックを受けた一人。

日常生活はもちろん、サッカーにおいてもボールの回転が良く見えるようになったりと、いいこと尽くめなようです。

タレントでもある奥様の岡本あつこさんも一緒に治療を受けたそうです。

格闘家の角田信明さんは品川近視クリニックでエピレーシック治療を受けました。
格闘家という仕事柄、コンタクトレンズでの試合中は、ずれてしまったり外れてしまったりと大変だったことでしょう。
「もっと早く受けておけばよかった」と角田さんは言っています。



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posted by eyesky | レーシック
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